2005/04/08 (Fri)
●緊急時んー。もし当ページが更新できなくなった時。どうやって状況説明をしたらいいか。 うちの家族に最も近い、いずみさんならわたしに何かあったらすぐに状況が判るだろうけど、当ページはわたしが書き込めるだけで他の人は基本的に書き込まないようになってるからなぁ。 自分ならどうするか。 その日記ページの、ここ数日に頻出するサイトの掲示板に行って書き込んでみる...は迷惑か。 ftpのアカウントとパスワードを紙に書いて手紙に封をして、何かあったらこれ読んで何か書いて、という依頼をするとか。なんか遺言めいてきたなぁ。 一番いいのは当ページも掲示板を設置する事だけど、設置したらしたで日常的に管理するの、めどいしなぁ。 デスノのLみたいにするのも理想的だけど、いつも持ち歩くのは現実的じゃないよなぁ。。。 今日の塗ってるさん utumi's warehouseさんのトップまたは模型にクルシマ製作所の呂蒙子明が。春のガレキ祭参加者の方です。 ニーソックスの上端の透け具合とか、すごいなあ。 今日のセイバーさん 今まで当方の積みキットは「ザル一杯」と表現していましたが、今日、袋一杯を発掘しました(苦笑)。昨年のWHF有明11分ですな。5月までに、出来るだけ塗りたい所です。 セイバーさんですが、今日は耐水ペーパーの600番でやすりがけ。 昨日付けたねんどエポキシは今日になったらちゃんと固まっていたので、余分をデザインナイフで切り落とし。 今日の写真は腰に赤いネリケシが付いていますが、これはキットが全て白だとデジカメのピントが合わないので便宜上付けています。 塗ろうと思えば明日からでも塗り始められますが、もう少し手を動かしたい所です。 そういえば田宮の0.4mmドリルの歯が折れました。無理な方向に力を入れてしまった。不注意です。どうしよう。0.4mmだけ売ってる所、近場に無いなぁ。。。ドリル刃セットをもう一つ買った方が安く付いたりして。
2005/04/07 (Thu)
●花見満開の桜並木に心を奪われて立ちつくす今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。帰りにコンビニでチューハイ買って、しばらく飲みながら狂い咲く様子を眺めてました。そんなわけで酔っぱらってるので、今日は短めに。PROTOTYPEさんの4月7日 造形ライヴ レポ−ト集で捕捉していただきました。ひー。ライヴはもう考え方とか参考になる事ばかりでした。今日の塗ってるさん本当はもっと早く紹介しようと思っていたんですが毎日長文だったので遅れ遅れになってしまいました。械工房さんで2005/04/02またはHOBBYにヘビーゲイジさんのタチコマが。うーん。タチコマは愛くるしくていいなぁ。今日のセイバーさんパーティングラインを320番の耐水ペーパーでヤスリがけ。あと勘違いしてましたが、リボンは髪に付くんでした。接続部、削ってしまった...。なので、アルテコのねんどエポキシで穴埋め。あまり一度に量を使わないので、当分ねんどエポキシが続きます。
2005/04/06 (Wed)
●シルバーローマ教皇の死去でキリスト教関連本が一気に出るんじゃないかと思って期待している今日この頃。キリスト教文化は以前より興味のある所です。まだ語るほど多くは知りませんが。シルバー塗装の話。当方は今年に入ったあたりから、なにげにシルバー塗装を追いかけてきました。まぁ普通に筆塗りしても厚ぼったくなっちゃうし、エアブラシで吹いてもアルミ缶みたいになっちゃうし。やっぱりシルバー塗装といえば鏡面にしたいじゃないですか。顔は映らないにしても、何か他の色が映り込んでるっぽいかなーなんてのが判る程度にでも。ネットで調べても、皆さん結構苦労されているみたいで。わたしもシルバーの上にクリアを吹いてみたり何したりと色々やってみましたが、いまいちでした。それで以前のイベントで金属部分をきれいに塗っている卓があったんで、その場で原型師さんに聞いてみたんです。これ、どんな塗り方したんですか?と。そこで教えてもらったんですが、うかつにもメモを取らなかったんで忘れてしまいました。で、後日その原型師さんにメールで「申し訳ないですがまた教えていただけないでしょうか」と聞きつつ、ふと「モデルガンをやってる人はどうしているんだろうか」と思って検索してみたら、モデルガンの人はGSIクレオスのスーパーメタリックシリーズの塗料を使っているらしい。そこでこのシリーズのクロームシルバーをゲットしたんですが、その日にメールで返事をいただいて、どうやらこのシリーズのメッキシルバーが良いらしいという事が判りました。値段が一番高いやつだ。さて、そこからが大変で、このメッキシルバーが置いてない。もう何軒も何軒もまわってみたんですが、全然ない。平日2日、休日3日を費やしても見つからない。「一週間くらい前に発注したんだけど、まだ来ないよ」「ホビーショーまで生産調整してるのかも」なんて事をいわれつつ、探しに探しまくって、もう知ってる店全部行くしか!と思って藤沢の赤羽模型(studioKotatsugaHouse内愛称:赤羽さん)に行ったら、あった!2つも!やっぱり最後に頼りになるのは地元模型店だなぁ。それで塗ってみたのが右の写真。両方とも筆塗りです。メッキシルバーは粒子が細かいので塗膜が薄いです。でも弱いというわけでもない。実際どんなもんかというと、田宮の調色スティックで塗料の瓶内をかき混ぜるんですが、調色スティックを瓶から上げても、どこに塗料が付いているか一見わからない。調色スティックは表面がメッキです。これでご理解いただけるかと。同様なシルバー塗料には、外国製の、キャップが黒くて長細い瓶のやつが1500円弱で売ってるんですが、なんか銀分がちょこっとで、やたら溶剤が入ってるんで、なんか手に取りづらい感じがあります。使用レポートを読むと「最高に奇麗」らしいんですが。特にクロムメタルが。これが解決しなかったらもう最後の手段として硝酸銀とアンモニアと塩化第一ずずを買ってきて銀鏡反応させようと思ってたんですが。薬局を何軒も回っても硝酸銀を取り扱ってないか売ってくれなかったんでこの手段はあきらめましたが(やつるもりだったのかよ)。そんなわけで教えて下さった原型師さん、ありがとうございました。今日のセイバーさん魔が差したので、首をボールジョイント化しました。首を傾げられるようになりました。Good job! >自分[2005.04.07修正]日付が間違っていたのを修正。誤字を修正。塩を鏡に。
2005/04/05 (Tue)
●G20通勤に学生さんが増えはじめてにぎやかな朝の電車内を眺めて和む今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。 2000年前後に発行されたG20誌がA,Bと二冊になって復刻されました。 内容はG20誌の中から面白い記事や資料的価値の高い記事を選んで掲載、といった感じです。しっかし、Volume8の連邦特集の扉ページに「もんっ。」って書いてあったって、Volume8の目次ページが無いと何だか判らないじゃん。他にもこの前後の号が無きゃ経緯もオチもないじゃん、なんて記事が結構あったりしますが、まぁそれに気付くのは全部持ってる人くらいなので、そういう人はあなたの蔵書を見て下さいってことで。はいそうします。 G20誌は、普通の雑誌が「ガンダム大特集」としてやる以上の濃さの内容を毎号続けていった、今読んでもかなり濃い内容の雑誌ですが、初期スタッフと発行元出版社看板漫画家とのゴニョゴニョがあって編集が入れ替わってから若干内容が変わりましたけど、まぁそれはそれで面白い内容になったと思います。経緯を詳しく知りたい人は...どうやって調べたらいいんだろ。 今日からセイバーさん 今日からVixenさんのセイバーさんを塗りはじめます。 ゆうべのうちに離型剤落とし液に漬けたので、今日はデザインナイフでバリ取り。 前髪パーツのバリの中にアホ毛が付いているので、それを切り出してデザインナイフで下の方をストンと切り落とし、0.4mmのピンバイスで穴を開け、JAF-MATE誌の閉じてあるホチキス針を差して軸打ち。断面積は0.7mmくらいですが、これくらいならなんとか0.4mm穴は開けられます。 胴体と首は0.8mm穴をピンバイスで開けて伸ばしクリップで軸打ち。スカートと左右アーマー、背後のリボンはとりあえず両面テープで固定。 下半身と上半身、前髪と後ろ髪、手と剣ははまっているだけ。 Vixenさんのキットには瞳デカールが付属していますが、今回は使おうかなぁ、どうしようかなぁ。
2005/04/04 (Mon)
●模型店とりあえず本格的に新年度スタートとなった今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。本厚木に栗原模型店という店があるんですが、ここ数年シャッターを下ろしっぱなしだったんですよ。ふと昨日本厚木に行った所、シャッターが開いてて電気が付いてました。よく見ると、人が店の中にみっしり入ってる。あー、またやりはじめたんだーなんて思いながら店の中に体をねじ込むと、そこは閉店セールでした(泣)。ここのお店はラジコンカーがメインで、鉄道模型、その他プラモデルがそれぞれ1/3といった割合です。お店のご婦人に話を伺った所、金土日、12:00〜18:00くらいまで(適当らしい)。6月くらいまで閉店セールを続けるそうな。価格は基本的に定価の半額。よくわからないものは適当っぽい。なので、普段価格的に手が届かないものなどは入手のチャンスかもです。田宮MMのドラゴンワゴンなんかお勧めです。結構休業状態が長かったので、鉄道模型とかラジコンとかの電極を扱うものは上級者向けな感じになっているかもしれません。まぁ今時鉄道模型やってるやつなんて皆上級者だろうけど。ガンプラはケンプファー、GP-03あたりがあったので、だいたいその頃シャッターを下ろしたのかも。昔、栗原さんにはよく通ったなぁ、なんて思う方は、訪ねてみるのもいいかもしれません。欲しいものが無い場合は、塗料とか明らかに劣化してそうなものを買っていくといいかも。記念だから。昨日の由綺ですが、アップローダを設置したので写真を貼ってみる。まえ うしろ 参考までに、一年の成果。右のマナさんは去年の今頃塗ったものです。って、画像が小さくてよく判らないか。実は...今日になって、目がやっぱり駄目だなぁなんて思って修正したら偉い事になったんで、ある程度慣れたら塗り直します。二回目はそんな時間かからないし。さて、恒例の使用工具〜。01.紙ヤスリ 田宮のフィニッシングペーパー。320番、600番。シャーペンの芯を尖らす為に1000番も使用。02.塗料 タミヤアクリル、GSIクレオス水性カラー。03.箱 パーツを無くさないように。汚さないように。04.スプレー塗料 GSIクレオスの水性カラー用つや消しクリア。あまり意味なかったかも。05.両面テープ 仮組から固定まで芸達者。06.塗料皿 何かのふた。多量にある。ひろってきた。07.綿棒 100円ショップでいっぱい入ってるやつ。08.棒 プラモのランナーや割り箸。塗装時にパーツに差します。09.溶剤 タミヤアクリル溶剤。今回からホルベインの空き瓶に入れてみました。一滴ずつ足せて超便利。アクリルだから出来る技なのかも。ラッカーとかだと多分ゴムが劣化する。10.マスキングテープ 田宮の6mm、10mmに、今回からAIZUの1.5mmを使用開始。...って、近所じゃん!11.アクリルガッシュ チタニウムホワイト。ホワイトなのに隠蔽力が強くて便利。12.紙コップ 塗料皿に入らない量の塗料を混ぜたりとか。13.ニッパー 軸打ちの針金を切ったりとか。14.ラジオペンチ 軸打ちの針金を抜いたりとか。15.消しゴム 手に付いた汚れでパーツを汚してしまった場合に汚れをこすります。16.スポイト 塗料を塗料瓶から移す時に使用。17.シャーペン 目を描くときの下書きに。18.コピック 目を描く時に。19.筆 面相筆。黒いのはそろそろ限界。20.デザインナイフ パーツの段差を削ったりとか。21.調色スティック 塗料かき混ぜ棒。22.ドリルの刃 24.に装着してピンバイスにします。23.瞬間接着剤 キャンドゥの。普通の。24.ピンバイスの柄 22.のドリルの刃を素着してピンバイスにします。25.ピンセット マスキングの時に使ったりとか、離型剤落とし液の中からパーツを出したりとか。26.ペーパー 茶色いのはスターバックスの。白いのはケーキ屋かケンタッキーの。前者は水を吸い取ったり、後者は油を吸い取ったりとか、いろいろ長所短所があります。27.歯ブラシ 紙ヤスリでやすったあとでパーツの細い所に削り粉が肺言ってしまった時に便利。番外01.カッター板 100円ショップのなので使い捨て感覚。画面外01.コンプレッサ、エアブラシ、他 塗装に。画面外02.離型剤落とし液 パーツから離型剤を落とすのにいちいちクレンザーで洗ってられない人向け。画面外03.スポンジ 梱包材か何か。塗装時にパーツを付けた棒を差します。とりあえずこんな所です。明日からは、やっと技術的な問題と材料的な問題が解決したので、Vixenさんのセイバーさんを塗りはじめます。[2005.04.05修正]由綺写真のURLが間違ってたのを修正。誤字を訂正。
2005/04/03 (Sun)
●森川由綺卓球模型さんのWSC版森川由綺、ここらで完成とします。昨日の状態から、ショーツをマスキング後にGSIクレオスの水性カラーのエメラルドグリーン+タミヤアクリル溶剤を1:1で吹く。一応言っておくと、色は塗料入れから無作為に掴んだ色です。縞ですが、インターネット上には縞パンについて本数や太さや間隔について信じられないくらい持論を持ってる人が多くいるので、無難な感じで攻めてみました。興味のある方はググれ。靴は水性カラーのミディアムブルーを田宮の面相筆で筆塗り。腕輪はそのまま。写真には写っていませんが髪のバレッタをアクリルガッシュのチタニウムホワイトで筆塗り。目は先日のTAT-CON2での瞳塗り教室を思い出しながら。この教室での方法ですが、特徴は「コピックでの塗装」による無臭が目立っていますが、もう一つの大きな点として「やり直し可能」というのがあります。みんな言ってないけど。これはシャーペンでの下書きは消しゴムで、コピックで本番を書いてもカラーレスブレンダで消せる、目のハイライトはエナメル塗料だけど爪楊枝でつつけば取れる、というふうになっています。さて、わたしの場合。今まで書きましたとおり、タミヤアクリル塗料を主に使っています。なのでカラーレスブレンダでこすると塗料が溶けてレジンがすぐに出てきます。なので、大きく間違った場合ドボンからやり直しです。そこでシャーペンでの下書きを時間をかけて行いました。まぁ目の塗装は本職がやる場合一日かけて行うそうですが。下書きを一時間半。瞳の大きさ、瞳孔の大きさを何度も繰り返しながら決めていきました。ちょっと黒目が全部塗られていない分、変な錯覚を起こしましたが。なんかガチャピンの目みたいな感じに。ある程度形になってきて、多分もういいやなんて気が起きたのか知りませんが、これでいこうと決めてコピックライナーの0.03mmで一気に。眉毛も。あと瞳部分はコピックスケッチのE25カリブココアで。その後ゲーム画面を見ながらカラーレスブレンダで色を薄くしていき、ハイライトをアクリルガッシュのチタニウムホワイトを付けた爪楊枝で点描。で、夢中になってたんで、知らないうちにカラーレスブレンダでいろいろ肌を溶かしてしまったんで、あわてて作り置きの肌色で修正。よく見ると目の下あたりが変ですね。一番難しかったのが、オーディオの線(笑)。普通体からまず垂直に地面に降りてからオーディオに向かいますよね...。写真のは誤りですね。いいけど。そんなわけで、由綺、完成〜。[2005.04.04追記]ということで、に出来たよメールを送信しました。すみません、画像と現物で色合いが若干違ったんでコントラストを調整しました。
2005/04/02 (Sat)
●嘘の美学鼻炎の人は花粉症でくしゃみをしないなんてトリビアの食卓があるあるっぽいですよ昔のお嬢さんな今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。 えー、何と申しましょうか。昨日のは嘘です。エープリールフールです。昨年同様、数日前から仕込ませていただきました。 昨年は数週間前から「忙しい」「仕事が大変」「疲労がたまってます」とか書いて04/01に「会社をやめました」と書こうと思ったんですが絶対信じると思ったので直前で中止。 今回は一週間前から比較的真面目な内容を書いて「これくらいなら信じるかなー」なんてレベルにしといて嘘をつくという卑怯な方法をとってみました。 ウケ狙い研究家の当方としては、嘘というのもまた一ジャンルあるんですが、エイプリールフールの嘘としては、 「毒にも薬にもならない」 「その嘘によって誰かが行動する事がない」 「とりあえず一瞬でも驚く」 というのが望ましいですね。 そして「それが嘘だと気付くタイミング」そのものにもまたエンターテイメント性が存在するんですが、それはまた今度嘘をつく時にでも。 ちなみに今回の試算、この状況の人は結構な人数存在しているはずですが、儲かっている人というのは基本的に儲かってるよとは言いませんからね。おりこうさんですから。儲かってない人だけが文句を言い、悪い意味で娯楽として成立しているというか。何言ってんだかよく解らなくなってきましたが。 そんなわけで、RedBrickRoad /ZEROさんの4月1日金曜日、俺道さんの2005年04月01日で捕捉していただきました。 もし本当に儲かってたら...会社帰りにケンタッキーでも買って帰ろうか。 そんな裏でふと元村民(偽)さんの2005年04月01日を見ていると、e-flick.netさんで春のガレキ祭を開催されるらしい。メールで打診し、「いつもやってるので祭というわけじゃないけど参加して良いのか」「積みキットのリスト作るの恥ずかしいから」と聞いた所、なんか良いらしいので、じゃかすか塗ってって後に続く人が出てくるといいなぁ、と。 今日の由綺 昨日は普通に休んでいたのではなく、WHITE ALBUMの由綺シナリオをやってました。個人的には、はるかシナリオをクリアした時点で満足しちゃって、由綺シナリオをやってなかったんですよね。 「元々いる彼女」という存在の由綺ですが、マナさんシナリオでは「他に好きな人がいるって言ったのに」「っていうかあなた、英二さんからプロポーズされたんでしょ?」というのに最後まで自分の隣にいるし、はるかシナリオでは「今はるかとつきあってます、っていつ言おうか」って感じだし、あまり由綺に対して良い印象は無かったんですよ。それでゆうべ徹夜でクリアして(笑)の感想ですが、一番最初に由岐シナリオをクリアした場合、その後のシナリオ、かなり罪悪感の中で進めて行く必要があるな、と。このあたりがWHITE ALBUMの「表現しづらい良さ」なのかも、と思いました。 さて、目をおととい書いたように塗り直し。塗料の分量は一回目と全く同じです。マスキングゾルがマスキングテープになっただけで。 下着ですが、上は肌が布に当たっている所にあらかじめ肌色を吹いたあとでGSIクレオスの水性カラーのピンク+タミヤアクリルのフラットホワイト+タミヤアクリル溶剤を5:1で薄い所を吹き、ピンク+溶剤を1:1で濃い所を吹く。 下は水性カラーのペールグリーン+タミヤアクリル溶剤を1:1で吹く。 明日あたりで完成するといいなぁ。