Be going to catch and release minor intention.

とあるひのコタツガ


2004/09/17 (Fri)

Pinky:st
本屋に買いすぎ警報が出る中、しっかり被災してきた今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。人災でも天災でもどちらでもいいですが。

ModelGraphix誌で連載されていた押井のアレが本になってましたな。さっきまで、ずっと読んでました。「自分が説得すれば、だいたいの奴は自分の方に来る」「いままで来なかったのは摩砂雪と貞本の二人だけだった」(136頁)の文が素敵です。格好良すぎ。

魔法先生ネギま!の7巻が出てましたな。6巻と比較するとアクション少なめでトーンダウンといった感じですが、次章導入部と考えると必要な話なのかも。


そういえば、カバヤボークスのThe LEGENDS OF DRAGONSという食玩がコンビニで出てました。いきなりサラマンダとか引いちゃって満足気味なんですが、どうしようかな。揃えようかな。
右の柱にも書いてありますがWorldTankMuseum6はまだ集まりません。今日は8両確保したけど。



今日から蓮ガレージさんのワンフェスで販売された一連のPinky:stを塗ることにしました。
とりあえず最初って事で並べてみた。離型剤落しは先月中に処理済みです。


2004/09/16 (Thu)

激辛
辛い物好きな皆さんこんばんは。

先週暴君ハバネロ焼きそばが発売されて日本全国で大人気っぽいですが、もう食べてみましたでしょうか。
わたしは先週土曜に普通に食べてみましたが、なんか物足りなさを感じました。初めて暴君ハバネロスナックを食べた時のような感じになると思ったのに。
そこで日曜日には焼きそばのパッケージに書かれている、暴君ハバネロ焼きそばに暴君ハバネロスナックを砕いてまぶすのをやってみました。これこれ。この辛さですよ。1時間くらい経ったら、なんか胃の形がわかるような感覚と言うか。

辛さにして、神奈川県内のカレー好きで知らない人は素人って感じな藤沢丸井地下のカレーショップ、シュクリアで言う所の10度くらいでしょうかね。って、この言葉を書く為に、シュクリアがまだあることを確認してきましたよ、わざわざ。無くなってたらアレだし。何年ぶりだろう。
以前と変わったのは、色紙の量が激減したこと。右の写真に写ってるのが全てです。
もしかしてカレーの辛さの度数も無くなったんじゃあ、なんて不安になりましたがメニューの下の方にちゃんと書いてありました。なもんで、久々なんで30度くらいから。昔と変わらぬ辛さです。個人的には50度くらいが一番好きかなー。70度とかも食べれない事はないけど、おいしいかと言われると、30〜50度くらいが一番好き。

話はズレましたが、まぁ暴君ハバネロ焼きそばは、焼きそばとしての美味しい辛さですよって事でひとつ。


ページ右端に柱を実装する実験を開始しました。
とりあえずダミーデータって事で。あ、でもこれだとログファイルに残らないな。むー。文字の大きさやレイアウトはまた後日って事で、今日は文字が表示、編集出来るようになったぞということで。
現在の問題点は、本文と柱の境がないので、どうにか意味合い的に違うという事を持たせたい所です。


09/14の飲み仲間写真をkansaiteiさんの09/16に貼っていただきました。いつもすみません。


2004/09/15 (Wed)

タンク旅情
本日は千葉県館山市からお送りしております。

右の写真はコンビニで売ってるワールドタンクミュージアム6シリーズのstrv.122冬季迷彩とチョールヌイオリョール2色迷彩。
このシリーズはあと6種類ほど出てませんが、なんか家の近所のコンビニからは姿を消しています。まだ出てから2週間ほどしかたってないのに。


VAIO U+FOMAな環境もだいぶ慣れてきて、巡回とかしないぶんにはこのページの更新程度は。
そんなわけで、薬もなく毒もなく。 


2004/09/14 (Tue)

飲み仲間
これがやりたかった(笑)。
「最近トリエラが口をきいてくれなくて...」みたいな。

去年の08/15の第二段って事で。

料理他はリーメントのぷちサンプルシリーズのどれか。右の人はK&Mのエントリーカプセルシリーズ「新世紀エヴァンゲリオン第四集」の碇指令。


さて、当ページのレイアウト変更ですが、一応昨日言ったcgiからa-news1.61用バナー形式のファイルを出力する改造は出来たんですが、今度はa-news側でバナーを表示させる方法を忘れちゃって、ちょっとトラブってました。結局統合はまた後日。


2004/09/13 (Mon)

トリヒル
紅塑会さんのがんすり保育園トリヒル、このあたりで一旦完成としたいんですが。

昨日塗りをやり直したいと書きましたが、丸一日置いてアクリルガッシュの表面がよく乾いた状態で、ツヤ消しな感じの表面を不織布でゴシゴシこすったら面白い表現になったんで、これはこれで、って事で。こすった部分だけツヤが出ました。色も変わるので、今後突き詰めれば濃淡とか表現出来るかも。右の写真は背広と髪をこすってあります。
あとアクリルガッシュのチタニウムホワイト+アイボリーブラックで眉毛とか細かい所を修正。

もっと上手くなったら一回全部落として塗り直したいなぁ...


さて、09/01に書いた「人は巡回先リンク集やオススメリンク集を使うのか」問題ですが、今日昼休みに集計してみました。
結果から言うと、わたしが甘かったです。
具体的には何も学べない青空教室さんからの動員数を曜日や時事的な事で補正して数えてみたんですが、もともと分母が多いというのもあるんですが、わたしが予想していたよりもずっと多かったです。感謝感謝。

そんなわけで当ページも横に柱をつくってみようかなーなんて思っているんですが、あまり同じ事をしてもなぁ、なんて思ったりして。本稼働までにいくつか実験が必要かも。
あ、でも柱を作ること自体は先月から考えてたか。技術的に解決したのは先週だけど。今まであった技術的問題は、フレームを使いたくなかった事。ただ単にフレーム嫌いだから。ページを更新するたびに別ファイルの柱部分を取り込んで更新、としたかったんです。柱更新のたびにフォームのテンプレートをftpするのも嫌なんで、これもcgiでどうにかならないか、とか。さんざん悩んだ結果、当ページのcgiであるa-news1.61にあるバナー機能を使おうかとひらめきました。
とりあえず現在Chama-NetさんのめもCGIをカスタマイズしてa-newsのバナー形式を出力出来るようならないかと。

あーなんか面白くなってきた。


2004/09/12 (Sun)

アクリルガッシュ
以前より気になっていたアクリルガッシュ、初めて使ってみました。

水性で、色にムラがない。そんな特徴で、メディウムを混ぜなければツヤ消し。そんな予備知識で塗りはじめたんですが。。。これは濃度が難しいです。
チューブから出した状態だと濃すぎるんで水で薄めるんですが、それでも濃いと筆で塗ったあとが凹凸という感じで残ります。水彩絵の具とかだと筆のあとは濃淡という感じで残りますが。

色は、ネクタイがウルトラマリンブルー。服がバイオレット+ウルトラマリンブルー+チタニウムホワイト+アイボリーブラック。髪はチタニウムホワイト+アイボリーブラック。

なんか全部色落としてやり直したくなってきた。

明日、塗料が完全に乾いてから考えてみます。


2004/09/11 (Sat)


今日はモンテディオ山形の試合を見てきました。
十数年来の友人でありながら今まで2回ほどしか会ってなかった山形県在住の真琴さんに一昨日誘われまして、横浜は三ツ沢競技場まで行ってきました。なにげに湘南台から地下鉄で一本40分で行けるんです。だいたい往復で文庫の小説一冊分くらいでしょうか。
広い競技場の中、眼鏡でパーマのご婦人を探すのは大変かと思われましたが、メガネ属性のアビリティスコアのある当方には造作のない事で(苦笑)。

対戦相手は横浜FCだったんですが、なんかJ2でも下の方とかで、ホームでありながら客はまばら。
一方こちらのモンテディオ山形の応援は10時間もかけてバスで横浜入りしたどうかしてるやつらばっかしたいへん熱意のある応援の皆さん方なので、とても盛り上がっていました。正直、試合半分で応援の方を見てました。はい。
応援の仕方とかはよくわからないので拍手や手を上げる程度の事しか出来ませんでしたが、やはり競技場はモンテディオの一角以外は人がまばらなので、応援団の席のすぐ横でビール片手に日和ってました。
ハーフの間に真琴さんに声をかけ、後半はまた元の位置に避難。結局点が入らずに試合終了、またお話を伺ったんですが、このあとすぐに帰っちゃうみたい。また10時間かけて。垂れ幕を片付ける、なんて言ってるので見たらゴールの後ろに選手の名前が書いてある大きな垂れ幕が。あれ作ったんですか、あんた。

まぁ、そんな感じで見ていて気持ちの良い熱意を感じて帰ってきました。
ちなみにタイトルの「け」は、庄内弁か真琴さん語か知りませんが「来い」という意味に使われる言葉です。


今日のトリヒル
目をPlatinumの0.05mmペンで書くが失敗。はだ色を一旦落とす事に。現在、目と口の周りをタミヤアクリル溶剤で拭いた所。ピエロみたいな顔に。

[2004.09.12追記]
「け」は山形では「食べろ」「食べて」という意味でした。わたしの勘違いです。


a-News+ 1.61

Last Update : 2020/04/18 23:50:29 推賞環境:Safari 携帯電話は こちら
ディープリンクフリー、フレーム内リンクフリー。readme参照。

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