■日記 2007年後半■
■11月21日■
ジャンプ「P2」、か、川末さ〜ん!!身に合わぬ袈裟ってこれのことっすか!?
この理屈じゃ世界最強カットマンは欧米人しかなれないじゃん!!
っつーか監督!セットの合間にアドバイスとかしろって!!
跡部さんの試合が熱かっただけにこの展開はしょんぼりでした・・・。
あとは剣八さんの活躍を楽しみにするしかないなぁ。
■11月19日■
かねてから観たかった「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」のDVDを購入。
ウルトラマンは6兄弟が大好きで(特にセブン)、再放送で結構見たもんです。
メビウスは兄弟とのコラボエピソードが素晴らしい出来(それ以外は微妙なのが多いのですが・・・)なので
きっと映画もすんげえことになってるに違いない!!
・・・。すんげえことになってました!!
ウルトラマンをリアルタイムで見てた人にも、メビウス世代の子供達にも満足いく出来かと。
TV観る度、毎回でてくる怪獣を兄弟全員でボコれば、メビウスとかもっと楽に闘えるんじゃね?
・・・ とか思ってたんですが、そうか、兄弟たちは20年前にすでに闘えない身体に・・・、
その後、どう生活をし、どのような心境で過ごしてきたのかを語るシーンに感動。
中盤、兄弟たちが身体を張って、メビウスを助け、ウルトラマンの姿勢を示すために戦い、
そしてボロボロになっていくシーンではマジ泣きしました!!
メビウスも初々しさがあり、それゆえの葛藤と決断が清々しかったです。
映画としての出来も、子役の演技もしっかりしてる、登場怪獣の選択、声優も豪華、
スピード感を重視したCGシーン、兄弟たちとの競演時のBGM、その他細かいこだわりも◎。
残念なところといったらレオが出て来ない位ですが、まぁ厳密には兄弟じゃないですから仕方ないのかな。
しかし、まぁこれはかなりの良作。こんなに特撮映画で熱くなったのは、ガメラ3部作以来です。
いや〜、良いもの観たなぁ〜。
■11月18日■
昨日の録画した「ガンダム00」を観賞。
な、何じゃこりゃー!!浜辺でのシーン、なんかもう会話のキャッチボールが成立してません。
理由が「俺が生きてるからだ!!」って・・・。まだ全然Wの五飛のほうが会話が成立します。
艦長達もかなり呑気にしてるし・・・。全体的に緊張感がないような。
あとオッサン分が足りません。ランバラルみたいな。愛人すげー美人なの。
EDを歌ってる「Back Horn」は結構好きで、今までアルバム3枚ほど聞いたたことがあります。
例えるなら「ヤンデレパンク」ってとこでしょうか・・・。
アルバム「 ヘッドフォンチルドレン」収録、「上海狂想曲」が一番のオススメですかね。
しおんの王。もうね、リアルタイムで見た後録画でもう一度観てしまいましたよ。
最近の漫画とかアニメはアグレッシブな女性キャラが多いのでしおんは癒されますなー。
と、言いつつまた↓のようなイラスト描いてるわけですが・・・。
度重なる妨害にも負けず、徐々にストーカーを追い詰めるしおん。
しかし、今度は足まで封じられる。絶体絶命のしおんは口で将棋を指し続ける・・・。

後輩にイラストを見せたら、
「身内から逮捕者が出るのは避けたい所自重してください」
と窘められました。
■11月17日■
しばらくぶりの日記更新。では最近の買った物のオススメのブツをご紹介。
漫画「いわせてみてえもんだ」
さえない高校生ヨシオが、文化祭で出会ったトモに一目ぼれ。
一方トモもヨシオに一目ぼれするが、理由は漫画のキャラに似ていたからで・・・。
と、ヨシオが悪戦苦闘しながらなんとかトモと付き合っていくのが話のメインなんですが、
・・・そのラストに正直感動した!!
このヨシオ、「電●男」などのようにネットを利用することなく、全ての行動を自分で考え実行するため、
次々と無茶苦茶な行動を取りますがそこがいい!!必死さや切羽詰った感じが伝わってきます。
大概恋愛モノは男女どっちかに対し憤りを感じることが多いのですが、
この作品はストレスを感じることなく最後まで読めました。
CD 9mm Parabellum Bullet「Termination」
「Discommunication」とかメジャーです。多分どっかで聞いたことありますよ。
アルバムなんですが1999円。お得。アジカンとか好きな人は気に入ると思います。
アニメ「しおんの王」
もう土曜日はこれだけのために存在すると言っても過言ではない!!
しおんのYシャツから除く腹とか!!
沙織さんの髪のほつれとか!!
歩君の眼鏡っ漢ぶりとか!!
先週友人達が集まっておでんパーティをしたときに熱弁をふるったのですが、
皆一同「ふーん・・・」と反応薄。あっれー・・・。
しっかし、第2話でストーカーにとっ捕まりそうになりそうになったときはドキドキしましたよ!!
まぁ、あっさり助かったわけですが。ちなみに私の妄想では第3話はこうなってましたよ!!
ストーカーに捕まったしおんは廃工場に連れて行かれる。
後ろでに縛られたしおんに、ストーカーは一つの提案を持ち出す。
「俺と将棋をして君が勝ったら開放してあげるよ・・・」
怯えながらも選択肢はないと悟ったしおんは勝負を承諾する。
が、手が使えないしおんは足を使うしかない。
なれない足でコマを扱おうとするしおんを、ストーカーは様々な手段で妨害する。
徐々に精神的に追い詰められていくしおん、更にこの男の正体は元プロ棋士だった・・・。

とか・・・。
・・・どうですか!?この話を友人にしたらもちろん引かれましたけどね・・・。
■10月27日■
まあー今週はニュースは亀田一色。もういいですってぐらい。
興毅の謝罪会見は正直男らしかったと思いました。
が、オヤジはもうどうしようもないですな。奴が諸悪の根源なんだから土下座モンですよ。
さらに私としては持ち上げるだけ持ち上げて手のひら返したテ●ー伊藤と、原監督に暴言かましたナベ●ネ。
この二人にもかなり頭にきてました。特にナベ●ネ。あとナベ●ネ。なぜ奴がバッシングを受けないのか・・・。
そんなやさぐれた心を今週も「しおんの王」が癒してくれました!!ええ、かなり!!
こりゃアニメ終わったら単行本買うしかないなぁ〜。
■10月20日■
今期のアニメはダントツ「しおんの王」が一番だと思うのですよ!!
私は原作を全く知らないでみたのですが、
紫音が●学生だということに脱帽し、歩が野郎だということに絶望し、沙織が腹黒っぽいのにトキメキました!!
あと無防備にYシャツの一部分が無防備に空いてる所。恐ろしい!!
あとはどこまでちゃんとまとめてくれるのかが気になります。

■10月16日■
「有閑倶楽部」がドラマ化したので見てみることに。
原作は、少女漫画なんですが少年漫画的な展開もあったり、描写が丁寧なこともあり、
男性でも読みやすいと思います。
私が初めて読んだ少女漫画でもあり(母が集めていたのを読んだ)、かなり期待してたのですが・・・。
「キャスティングミス&演技指導おかしくね?」
母と共にキレました。
合ってたのは悠理と可憐くらいかな・・・、野梨子ほ少し体格が良すぎるような。
原作の設定では悠梨とは10cmくらい差があったはず。
しかし・・・魅録と清四郎は明らかにおかしいだろ!!
俳優売りが目的なんだったらもっと違うドラマの題材があっただろうに・・・。
致命的なのは魅録が主人公という設定にもかかわらず一番似てない。
せめてカツラでも良いから短髪にして欲しかった。あと軽薄すぎる。「うぃ〜」とか呆然としました。
魅録は本来「風車の弥七」的ポジション。そこがいいのに・・・。
清四郎の役作りもなんかおかしい。あの腕組はうっとおしい。
細かい所では魅録のオヤジ「時宗」が雰囲気全然違いました。男山は良かったんですが・・・。
そんなわけで俳優のファン、原作を知らない人には楽しめる内容でも、
原作ファンにはちと厳しいどころか・・・という感じ。視点の違いが大きく響くドラマかと。
どうせならアニメ化して欲しかったなぁ。
■10月14日■
映画「ローグアサシン」を見てきました。・・・微妙。個人的には45点くらいでした。
アクション映画とういよりかは、ローグという名の殺し屋の正体と目的を突き止めるサスペンスでした。
ジェットリーやケインコスギといったアクション俳優がほとんど活かされてなかったです。
CMではバリバリアクションしてるように見えましたが・・・。
最初のOPから物語への導入シーンがかなりオシャレ(?)だったので期待したのですが、
その後の展開は少々間延びして退屈な感じに。もっとアクションみたかったなー・・・。
新番組のガンダム。主人公がクールなのは最近流行なんだろうか。
やっぱディアッカくらいのユーモアと残念ッぷりがほしい所。
正当化はしてますが主人公サイドがテロっぽいのでなんか感情移入しにくいです。
なんにせよ綺麗所だけじゃなく、ナイスミドルの登場が待ちどうしいですね。
■10月5日■
夕飯時、買っていたカップのアサリの味噌汁を飲もうと準備。
フタを開け、中身を確認するとな、なんと、アサリの身の真空パックが二つ。
通常この手の味噌汁は味噌と具のパックが1つずつ。なのにこのカップには具のパックが2つ。
こ、こいつはどういうことだ!?
1・梱包の際、偶然2つ入った。ラッキー。
2・なぜか1つは不良品。アンラッキー。
どうするオレ!?
しかし、そんなことを考えてる間にもお湯は沸騰。
南無三!!オレはラッキーだと思って食ってしまうことにするぜ!!
・・・。10分後、カップの側面に「今だけ具の量が増量!!2パック付き!!」の文字が。なんてこった・・・。
■9月26日■
特にネタもないので最近買った漫画の中でオススメを紹介したいと思います。
「LIAR GAME 5巻」
しっかしこんな話よく考え付くなぁこの作者。と感心させられること多々あり。
「このゲームの理想はがっつり稼いで負けることだ」 ・・・。なるほど。
「ハチワンダイバー 4巻」
表紙にホームレスとは・・・。表紙買い?そんなの関係ねぇ!!みたいな勢い。
ハチワンの師匠となる神野が、どれだけの実力と熱意があるかがわかる巻。
「将棋の実力を上げる」という戦闘力みたいに数値化できない難しい問題を
「強い師匠を越える」という方法で主人公のパワーアップを明確にしています。
この師匠=神野があれだけの漢ならそれを越えたハチワンは・・・。次巻に期待。
「少女ファイト 3巻」
なんというか・・・。私の中ではこの作者は「神」レベルなんですが。
なにが凄いって毎巻ごとに起承転結があり、すっきりした読後感を与えつつ
次巻に伏線を残す話の作り方が半端じゃなく上手い。
プロットとか単行本単位で考えてるんじゃないのか?とか思うくらいです。
小田切は素晴らしい眼鏡娘だなぁ・・・。
「GENTE」
「良いおっさんどもが出てくる漫画」は多々あれど、「良いおっさんどもが主人公」というのはなかなか無い。
出てくる主人公達が「老眼鏡をかけた老人」という縛りがあるわけで。
彼、彼女らが経営するレストランの話。派手な展開は一切無し。若者は殆どでてこない。
と、絵面的には本当華のない漫画なんですが、逆に人間の内面、雰囲気が伝わりやすく、
落ち着いた人情味あふれる漫画になってます。
■9月19日■
最近のゲームについて全然知識がないので雑誌でも買おうと本屋へ。
「ファミ通」と「パソコンパラダイス」を選択。久しぶりに買うパソパラに恥ずかしさをおぼえたり。
気になったのは「R-type」のシュミレーション。こういうの好きだなぁ・・・。
パソゲーはなんか盛り上がりに欠けてる感じ。これは!?と思えるマニアックなのがないというか。
一時期の「ツンデレ」や「メイド」といった特定の人気があるジャンルが落ち着きを見せた今、
流行に乗ったソフト制作をしていたメーカーは方向性に迷いが見れます。
ここしばらくはパソゲーは低迷しそうですが、しばらくして新たなジャンルが話題になるんじゃないかと思います。
個人的には一昔前の「ファントム」みたいなピカレスクADVとか、軍人将棋を題材にしたのとか欲しいです。
■9月12日■
お久しぶりです。台風ド直撃の中、家族旅行に言ったりしてきました。
露天風呂ならぬ「野天風呂」なる物凄く景色の良い風呂に雨に打たれ、ズブ濡れになりながら入ったり。
映画、「エヴァンゲリヲン・序」を友人達と見てきました。
4部作になると聞いて、最初のほうはダイジェスト的な内容かなとある程度覚悟してはいたんですが・・・、
ぶっちゃけ映画単品としては0点。4部作の1部、TVのダイジェストと考えるなら75点。
細部に違いはあるのですが、余りにTVのダイジェストそのまま。
一本の映画としては起承転結のような波も、話的に一段落もついてません。
また、時間的問題からもかなり人物の描写をはしょってるため、
各人の肝心な所でのセリフに重みがありません。
様々な名セリフがあまりに唐突過ぎて取って付けた印象がします。
脳内でかなりの補完が必要、「いや、このセリフに至るまでは本当(TVで)は色々あったさ!!」みたいな。
テーマソングの「Beautiful Would」の使いどころも残念。
あんな名曲をエンディングのしかもテロップしか流れないところでしか使わないとは。
確かに4部通して1つの作品とするならBGMは統一すべきであり、
この1部だけに特別なBGMが存在するのは好ましくないのですが、それでもどこかに使って欲しかったです。
次作以降は大きく内容が動くようですが、今作はどうにも1800円払って予告編を見せられた感じがします。
見る意味がないとまでは言いませんが、見た誰かに話を聞くくらいでいいような。
個人的には第2作から見てもさほど問題ないと思います。
入場料が1200円ならまだ納得しますが・・・。ちょっと期待し過ぎたか・・・。
■
触手好きゆえに避けられぬ道がある・・・。ついに買ってしまいました・・・。
「淫獣 繁殖態」

■

大学の先輩から情報を得て、探してたんですが、結構売り切れてるんですよね。これ。
その反動か思わず「3蝕(色)全部」買っちゃいました・・・。
出来は結構良いです。家に帰ってきて布団の上にこれが鎮座していた時は素でびっくりするほどきしょいです。
それゆえに不満も。触手部分が4種類と気合入ってるんですが、これが脱着式にして欲しかったです。
他フィギュアと組み合わせて全ての触手をタコ触手にしたりしたかったわけで。
また、短い触手にも付け替えれたらと思います。
シンプルに口からの触手だけを絡ませたりしたいときもあるじゃないですか!!・・・。え?ない?
購入後の夜、嫌がる狂太郎さんを家に呼んで「活け触手」をしました。
・・・。まぁこれをフィギュアに巻きつけて遊んだだけなんですが。
最初「拙者、触手属性なんてありませんよ!!」的な発言をしていた狂太郎さんも、しばらくすると
「こいつはなかなか楽しいじゃねーか・・・」とすっかり感化されてました。


ネコ耳カレンが大ピンチに!!スカート捕ったどー!!

目標確保、確保!!キシャアアア!!
・・・さあキミもレッツ活け蝕手!!
■9月3日■
HPの仕様を若干変更しました。明日からちょいと実家に帰ります。
更新、メールの返信等遅れますのでご了承ください。
さて、「ホイミス●イム」の一件ですが、友人、後輩から
「こいつからは回復呪文を唱える気配が全くありません。その一線を越えちゃまずいっす」
「これウィザードリィのス●イムだよね」
と、お叱りをうけたり概ね仲間内では不評。そんな最中、狂太郎さんが、
「貴様のホイミス●イムは触手としては正しいが人として間違っている」
と、一枚のイラストが。許可がもらえたので載せます。
↓
す、すげえ!!コイツは真のテンタクラー(触手絵描き、もしくは触手好き)にしか描けないものだぜー!!
狂太郎さんの解説によると、
「頭部のあの青い部分は擬態なのだよ。中には得体の知れない何かが潜んでるわけです」とのこと。
「な、なんてこった・・・。俺は外面の恐ろしさにとらわれて内面の恐ろしさにまで気が回らなかった・・・」
非常に打ちのめされた一枚。
これからは触手を描くときに、外面だけでなく内面から湧き出る気持ち悪さまで気を遣いたいです。
・・・やり過ぎない程度に。
↑本人否定してますが、段々テンタクラーになりつつある尊敬する先輩、狂太郎さんのHPです。
■9月1日■
かねてから一触手好きとして許せない存在がいました。
「ホイミス●イム」です。
彼らはよく触手の漫画やCGで見かけるのですが・・・、
あんなニコニコ害の無い笑顔、
ツルツルの触手で触手好きの拙者が満足できるかー!!
と、常々思ってたわけで。「いずれヤツのビジュアルを粛清してくれるわ!!」
と意味不明な病んだ感情を持ってたわけです。
そんで今回思い切って描いてみました。「僕の考えたホイミス●イム」を!!
・・・。なんかキン肉マンの「僕の考えた超人」的なノリです。
さて、「彼」を描く前に構想を練ってみました。
・原生動物(勝手なイメージ)なので目は空ろ。もしくは相手を見てない。
・普段は陰湿な所に住んでいるため(勝手なイメージ)体内にガスがたまり表皮はあわ立っている。
・口はアゴが無いので円形に収束、拡張。
・口から泡を絶えず吹く。
・触手部表面はツルツルながら、半透明なので血管や精巣などが透けている。
以上をふまえて描いてみた結果こうなりました。ちなみに絡まれてるのはVの僧侶です。
↓

うっわー・・・。やりすぎたかなぁ・・・。
■8月28日■
朝起きたら庭が騒がしい・・・。なにかと思ったら大家さんが草を刈ってました。
すんごい爽やかに「一年に一回は草からないとね」 と言われたので
「あ、ああそうですね・・・」と返すしかない私。勝手に庭先とはいえ侵入されたことはすっかり忘れてました。
ありがたかったんですが、一言断って欲しかったですねぇ。
今回はカーテン閉まってましたが、部屋には危険グッズ満載なんですから・・・。
■8月26日■
蝕祭にでるか否か・・・。少し考えるか・・・。

おお振り、三橋くんを女体化してみました・・・。なんかあんま変わんねーなぁ。
コンプレックスは貧乳、今まで痴漢に4回遭って全部泣き寝入り。
そんな裏設定を妄想ってたり。
■8月25日■
世界陸上開幕。意外に観客入ってないなぁ。とか。
審判に文句を言った広陵の監督、すぐに後日謝罪しましたが本当に凄い人だと思いました。
なかなかすぐに謝罪するなんてできません。感動もんです。
午前のニュースで元プロ野球選手も「あの審判は下手だ」みたいな発言してたし、
やっぱりあの審判は下手なほうだったようです。
それならそれで高野連にはきっちり謝罪して欲しいところです。高圧的な態度がちょっと気にくいませんよね。

プリキュアのプロテクトかつミントな人。スパッツ忘れちゃったい!!の図。
登場当初は常識人としての立ち位置でしたが、回を重ねるごとに若干「不思議ちゃん」な傾向が。
必殺技がプロテクション、要するにバリアですが、
もっと爽快感あふれる技使いたいんじゃないだろうか。ビーム的な。
■8月23日■
高校野球、審判の判定は私もおかしいと思ってました。インコース低めの判定には「?」な感じです。
しかし佐賀北の勝ち方は恐ろしいほどドラマチックでした。
それだけにあの判定の所為でなんかすっきりしない感じです。
冬コミ。「ROD」で申し込みました。
「正気か!?」「今更?」等、後ろ向きな意見を友人達から浴びせられましたが・・・。
でもそんなの関係ねえ!!
■8月8日■
ますます引き篭もって原稿描いてます。
かめはめ波〜。とか言いながらそのままおっぱい触る夢をみました。
■7月23日■
3分クッキングみたいな番組とか料理漫画とかで、「ナスとひき肉のカレー」が美味い!!
みたいなことを言いまくるのでそんじゃあ作ってみようということに。
しばらく食べるために大量に作ることに決定。
しかし全てナスカレーにするのは不安なので、鍋を2つ用意し半分のみナスカレーに。
そういえば私はカレーを作るとき、大抵「こくまろ辛口」と「LEE辛さ×10」のブレンドで作ります。
贅沢にしたいときはこくまろを「ZEPPIN」に変えますが、
上記の組み合わせが値段、味、量でバランスが取れてるかと。
調理では、ナスを水につけて灰汁を取ったり、煮込むと水分が出るようなので、
水は50mlくらい少なく作った方がよいかなとかいつもより気を使いましたね。
今回はさらに2つの鍋で隠し味を変えてみました。1つはコーヒー、もう一つには中華スープの素。
そんなこんなで1時間ほど煮込んで試食。
そうですねぇ・・・。ナスカレーは美味いんですが、一晩置くとナスがグズグズになってしまいます。
ナスカレーは作った日に食べきるのがベストです。鍋分けて良かった・・・。
あと、隠し味は中華スープの素の方がおいしかったです。コクとまろやかさがでます。
■7月12日■
サッカーU20ワールドカップ、ベスト16VSチェコ戦。
惜しくもPKで負けましたが、敗因は60%はスカタンな主審の所為でしょう!!
チェコ贔屓ではないのは分かります。普通に下手。
ファールの取り方が曖昧だし、青木の交代要請にしばらく気がつかないし。
何より延長終盤でのペナルティエリア内での相手のハンドに全く気付かず。
あそこでPKをとれれば・・・。
ダンボール入り肉まん。某貧乏芸人でもダンボールは食べれないと言ってたっけ。
「ラピュタはあるんだ!!」・・・。なぜかラピュタの夢をみて、龍の巣を抜けた所で起床。
こんな歳になってもあんな純粋な夢をみれるとは・・・。何故かため息。
その後非常にピュアなアニメ、「ARIA」を見ながら汚れたエロス原稿に取り掛かることに。
■7月10日■
最近週報みたいになってますが、まあ、コミケ前は家こもって原稿やってるだけなもんで、
書くほどイベントがないんですよね。コンビニ行く途中妙に鼻歌がデカイおばちゃんがいた。とかしか。
そんな私も先週末誕生日を迎えまして。引き篭もりな私を友人達が祝ってくれました。
メールでの祝福にこっそり保存かけたりしましたね。
さらに昼頃何人かが集まってパーティをしてくれました。
テーブルには狂太郎先輩がピザ、G−大工君がケーキをなんとホールで2つご馳走してくれる大盤振る舞い。
ピザも2つ、ケーキはモンブランと洋ナシのタルト。す、すげぇ!!貴族の食卓か!!
そういや蝋燭消すなんて何年ぶりだろう。大振りの三橋の誕生会を思い出しましたよ!!
プレゼントも頂きました。
「おっぱい枕」「ザクTシャツ」「一反もめんタオル」「バスターガンダムのプラモ」
「ドクターペッパーと沖縄ドリンク」「ラーメン缶」「防弾チョッキみたいなマッサージ樹」
去年のプレゼントは殆どが「エロDVD」ということを思い出すと感慨深いものが。
今年の夏にザクTシャツを会場で着ようかと。一反もめんも持ってこうかなぁ。
スペースでシャア専用になってる眼鏡野郎が私です。
ケーキ、ピザが最後に一切れ残っていたのですが、このままいけば余り、
コレはもしやまたあとで食べることが出来る!!と、ほくそえんでいたのも束の間。
皆、1欠片は多いと思ったのか、フォークで少しずつ削り摘むという荒業に。
一瞬でなくなっていくテーブル上の食物達。
しまったー!!俺も負けていられないぜ!!アイ アム スパルタァ!!!!
これからの一年、この皆の祝福に値する人間になれるようがんばりたいですね。
与えられた分はいろんな意味でそれ以上に返せるような。
■7月4日■
先週末、先輩の奢りで「寿司」をご馳走になりました。
それまでは同日に放送された「ラブ・コン」の大谷のヘタレぶれに、
「てめー大谷!!コレが深夜アニメだったらドエロイことになってるじゃねーか!!なぜ押し倒さねぇ!!」
と、激怒していたのですが、大トロの美味さっぷりにそんなんは吹き飛んでしまいました。
Y先輩、狂太郎先輩、マジウマかったっす!!ご馳走様でした!!
映画「ガメラ」がやってたので見ました。一番新しいのです。ちっちゃいガメラが本物のカメのやつ。
平成ガメラ3部作は全て映画館でみて、満足の出来だったのでスゲー期待したのですが・・・。
な、なんじゃこりゃぁー!!ま、また怒りが溜まっちまったー!!!!
NEWガメラの造形は100歩譲って許せてもあの脚本,演出はないな・・・。
3部作、1でのギャオスとの空中戦、2でのガメラのスライドしながらの火炎弾、3でのとんでもなく熱いラスト。
監督が違うとこうも・・・。いかん、なにか美味いものを食って心を落ち着かせねば!!
再放送の「ガンダムSEED」を見て、やはりバスターはグゥ〜レイトォ!!だと思いました。
■6月29日■
最近のお笑い番組で欠かさず見てるのは「リンカーン」「アメトーク」
どちらもなんか、打ち切り前の連載みたいなやりたい放題な感じが◎。
昨晩も見てたんですがケンコバ面白いなぁ〜。「アナル○ックス馬鹿にすんな!!」は名言。
色々と緊急の用事が重なり、スケジュール的に厳しいのでペルソナ本は夏コミ合わせに。
ちなみに夏コミはペルソナ本と、あと・・・「世界樹の迷宮」本を出すことに。え?そこにいく?みたいな。

やっべ!!マッドワームでかく描きすぎた!!下手こいた〜・・・。でもそんなの関係ねぇ!!(小島義雄風に)
影の付け方をオフィシャルを意識してつけました。内容的にはまぁ・・・、触手です。
■6月22日■
最近のツボにきたお笑い芸人は「藤崎マーケット」と「小島義雄」
ラララライ運動はーじめーるよ〜。と、そんなの関係ねぇ。
近所の先輩に録画した「笑いの金メダル」を見せたら、彼らより「ハイキングウォーキング」にうけてました。
「ミスター鈴木ックスのスーパーイリュージョン!!」私も結構好きですがね・・・。
全員今年一杯で消えるような気がしますが・・・、そんなの関係ねぇ!!
ペルソナ3本サンプル第2弾、こんな感じでペン入れてます。前回サンプルの前ページです。
またも風花がエライことになってますが、ちゃんと他メンバーもエライことになってます。

■6月18日■
ついに、ついに今夜「風車の弥七」復活!!
子供の頃、颯爽と現れ水戸黄門達を手助けし、旅が終わると奥さんと蕎麦屋を営む姿に憧れたもんです。
すげー期待して見たんですが・・・。
ふ・ざ・け・ん・な・ー・!!
内藤剛の弥七が少し変だったのはおいとくとしても、久しぶりの復活にあの演出、脚本はないだろ!!
「よっ、久しぶり〜」みたいな登場シーンはなんだよ!!と激昂。
前回で鬼若が戦線離脱。それも踏まえてなんかもっとこう・・・、ねぇ!!
弥七がなぜまた合流したのか。そのくだりをまるまる1話つかって欲しかったですよ。
そんな感じで憤る6月の夜でした。
密かに見てた深夜ドラマ「ハッピーボーイズ」、
女性向けの執事喫茶ドラマだったんですが本日最終回、結構面白かったなぁ・・・。
男性がメイド喫茶に通うのを、女性はこういうイメージでみてんのかな。とか考えながら見てました。
■6月17日■
とりあえず無事夏コミ当選。通知が2日遅れで来たので郵便事故か?とちょっと心配になりましたが。
今年の夏は「ペルソナ3」本で逝きます。
商業誌の原稿を終わらせて、夏の前に一本書くかなと同人用の原稿を描いてます。ペルソナで。
下書きが終わったところで、メインキャラを今回は全員描いてみました。
サンプル第一弾、風花エライ目にあうの巻。なんか風花って描きやすいです。